今日買った本

ツイッターのつぶやきから始まったこの漫画。今なら嘘松呼ばわりで毛嫌いされてたかもしれないね。

ニーチェ先生のタイトルとは裏腹に、ニーチェ先生こと仁井君より語り手(作者の分身)である松駒氏が目立った巻。松駒フリータ残酷物語というべきではないか。

この巻で仁井君がニーチェ先生らしかったのは、
「死んでも詫びたことになりません。詫びてから死ぬべきです」
というセリフだ。

仁井君のストーカーで松駒さんの幼馴染塩山さん。
1巻のころは、淫乱痴女属性もあったのだけど、7巻に至って人外になってしまった。
塩山さんの色気はどこに消えてしまったのか?

松駒氏の務めるコンビニ777寺院通り店は改修工事が執り行われ一時休店。
その間、別のバイトを探すことになるのだが、なぜ寺院通り店に勤務という点が他店の店長から敬遠されたのかがよくわからない。
何が理由なの?
コンビニに詳しい方の解説求む。

今日買った本

水泳少女うるかちゃんの髪がピンクだということに、2巻の表紙を見て気がついた。

日焼け跡の印象が強いからね。

ピンクかあ。

ピンクは淫乱とか言うけどうるかちゃんはどうなんだろう。

球技大会に下着をつけ忘れる位には素質有りそうだが。

(↑うそ。女性は、ブラ付け忘れること割とあるらしい)

元教育係の桐須先生。

女教師好きとしては、攻略対象になってほしいと思ってるが期待してもよさそう。

週刊少年誌とくにジャンプのラブコメで教師が攻略対象になるのは珍しいなあ。

アクアリウムの醍醐味は濾過にあり(僕は水替えが好きだけど)

元気な魚が育つ水槽作り-「臭わない」「にごらない」水槽で水換えなし-読了。

 サブタイトルの水換えなしという文言に惹かれて読んでみた。

水槽の水を換えなくても問題がないのは、バクテリアの力によって自然に濾過するから。

自然に濾過を行うために、バクテリア溶液を作ろうという趣旨がこの本。

バクテリアを溶液を作る手間と保管場所を考えるとまめに水替えした方が楽だよなあ?

バクテリア溶液自体は、作るの面白そうなので、機会があれば挑戦したいとは思う。

今日買った本

ラノベ編に突入してから、響ちゃんが翻弄されることが多いんだよなあ。

それでも、ラノベ界隈にも着実に影響を及ぼし始めつつある。

響に殴られたラノベ作家は、初心を思い出して、尖がってるし。

ラノベは、尖がっててなんぼだよな。

ラノベに中二精神大事。

 

なんで、戦国絵巻にはらたいらが?
倍率ドン!!

 

そうそうこれだよこれ、遭難サバイバル物はこうでなくちゃ。

無人島に漂着したぞというお話で、衣食住そっちのけで殺しあったりSEXしたり島の謎解きしたりするのおかしいだろと思ってたので、無人島に漂着したら衣食住をどうするかが主題であるこの作品は僕の求めてたものです。

女子高生たちが無人島に流れ着くという話なので百合方面も期待できる。

水を確保するためにおしっこを飲みあうかみたいな展開になりそうだったのですごく良かったです。

ブヒブヒ。